Riding a Cardiff Split Board
Sam Bawden

Welcome to Cardiff

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カーディフスノークラフトの起源は、ユタ州ワサッチ山脈のカーディフフォークにあります。スノーボーダーであり建築家のSAM BAWDENは、スノーボードやトレッキングをしていた環境から受けた体験が一番印象的で自分のルーツとなり、そのカーディフの稜線を登り、自分達が滑る為により良いスプリットボードとスノーボードを作りたいという信念でブランドがスタートしています。ロゴの意味は行く先を示すコンパスの意味があり、STAND IN HIGH PLACESという理念のもと山の頂に立つという意味も込められています。
雪山から学ぶことで人としても成長し、しっかりと行く先と高みを見据えて活動するという考えも持ち合わせています。
“雪山を歩き自分のラインを刻む”
スノーボードを楽しみ、雪山への探求心を持ち続けているなら私たちの仲間です。 私達と共にCARDIFF CREWとしてカーディフスノークラフトを体験してください。

Design Sketches

Different by Design

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カーディフスノークラフトは、スノーボード、デザイン、研究、建築設計における数十年の経験と知識を他と比べる事が出来ないほどに研ぎ澄まされたフリーライディングボードに落とし込み、仕上げています。ユニークで独創的なカーディフのボードはスプリットボードとスノーボードの両方のオプションに加えて、ENDUROとPROCARBONの2種類の素材をセレクトする事が出来ます。このクラフトマンシップのあるカスタマイズ可能なものづくりの考え方は、乗り手が望むそれぞれの考え方の違いや機種の違い、乗り方の違いをカバーし乗り手のマジックボードを導き出します。

Packing a Cardiff Split Board up the Mountain
Diagram

Think Different

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私達にとって山を登る事は滑走と同じくらい重要と考えていて、すべてのボードは開発の段階ではまずスプリットボードとして設計しテストされます。登る際にスキンシールを貼り、しっかりと登る事が出来てから、ボードの形状を調整してライディングパフォーマンスの特性を出せるように仕上げます。異なる形状のボードから双方の良い所を残し、新しい創造的な構造を作り出します。
この新しい考え方により、HALFcamber•FLOATilla•PERFECTpivot•RADICALSIDECUTテクノロジーが開発されました。

Riding down the mountain in a Cardiff Split Board

Build Different

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これがカーディフスノークラフトの全てです。SAM BAWDENは建築家の視点からボードは長く使えて丈夫でなければならないという考えがあり、最高レベルのパフォーマンスを達成するためにコア材の種類や配置、接着の仕方などこだわりがあります。そしてカーディフの特徴であるスプリットボードはソリッドボードとは異なる滑走条件で使う事を認識しています。その結果、重量を最小限に抑えるだけでなく、幅広い雪の状態でパフォーマンス を最大限に発揮出来る構造で
NOVERhang•UNIwall•BOARDERpatrol•bcDNA•GROOMtune•SWALEtail•biLOBA•RACEbase•SPEEDbumps•LAUNCHpadsのテクノロジーになります。

Split Sketch and Cardiff Goat Board

Ride Different

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オールマウンテンフリースタイルからバックカントリー、サイドカントリー、サーフライドに、カービングを楽しむリゾートグルーマーまで、カーディフは独自のライディングスタイルに合わせてカスタマイズする事が出来るあなたのマジックボードを手に入れることが出来ます。

Board

20/21 Collection

This is the most advanced board.

最高の冒険とシュートのために細部までこだわり抜いたスノーボード

Boards